つくば市は、水郷・筑波国定公園の指定を受けた筑波山や霞ヶ浦を有する豊かな自然に恵まれた地域である一方で、官民合わせて約150の研究機関が立地し、約2万人の研究従事者が最先端技術の研究を行う国内最大の研究学園都市です。

1999年「つくば国際会議場」が開館し、2005年つくばエクスプレスが開通するなど、コンベンションシティとしてのハード面の充実、整備された最高のコンベンション開催地としてさまざまなサービスを提供しております。

会議施設  宿泊施設  開催支援

 

新型コロナウイルスに対するコンベンション開催のためのガイドライン

当協会では、コロナ禍における感染リスクを抑えながら安心・安全な学術会議、研究会をご開催をいただくための情報を取りまとめました。
つくば市内でのコンベンション開催をご検討の主催者様はぜひご参照ください。

茨城県

「新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するため行っていただきたい取組(ガイドライン)」
https://www.pref.ibaraki.jp/shokorodo/chusho/shogyo/2020korona/guideline.html

一般社団法人 日本コンベンション協会(JCMA)

「新型コロナウイルス感染症禍におけるMICE開催のためのガイドライン 第4版」
※当該ガイドラインの日本語版第4版が2021年1月18日に改定されました。
【日本語版】https://jp-cma.org/news/5945/
【英 語版】https://jp-cma.org/news/5453/

<新型コロナウイルス対策コンベンション開催ガイド>


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